やまだ的☆ブラックになったことをバネにする人


やまだは、学生の頃に奨学金をもらっていました。
そういう人、多いですよね?!

そして、いま、返済にくるしんでます笑。 まぎれもなく、借金ですね。
もはや「奨学金」なんていう言葉ではごまかせません!!!

最近では、出会いカフェなどでも、フランチャイズ展開の店舗は特に、クレジットカード利用OKの店が増えてきましたね♪ますます便利になるクレジットカードではありますが・・・・
「クレジットカード」は、借金!やまだは最近そう思います。笑。(悪いという意味ではないですよ!)
クレジットカード・ショッピング枠現金化>はどうなんだろう。借金ではないけど、なんかグレー笑。

考え方を変えれば、人生も変えられる!?
ここでは、ブラックリストと借金について、おなじみ庶民NAVIでご紹介していきます!

ブラックリストは存在する?


いったい、ブラックリストとはなんなのでしょうか?どんなようにクラックリストになるでしょうか?
映画やドラマ、アニメなどで偶にその名前を見ることがありますね。黒いスーツに身を包んだ、あるいはヤクザ然とした風貌の男が黒い皮の手帳を開き、そこに連なる要注意人物・・・なんてものを、ブラックリストという単語から連想する人も多いの方ではないでしょうか?しかし、現実と違うです。そのような黒い皮の手帳や名前の一覧を指してブラックリストと呼ぶことはありません。いったい、現実に存在するブラックリストというのはどのようなものなのでしょうか。
普段私達が住宅ローンを組んだり、銀行からお金を借りたいすると、その情報はあるところに記録されます。「いつ、どこで、どういう目的で、いくらお金を借りたか?」「その借金は、いつまでに完済する予定か、実際いつ完済したのか」そんな内容の情報です。その情報は「個人信用情報」と呼ばれます。個人信用があれば、ブラックリストにはいられないです。
いくら借金をしても、問題なく完済すればいくらその情報があっても怖いことではありません。人生において借金することは少なくないでしょう。
しかし一転、もし何かトラブルがあったら、その借金を返すことができなくなってしまったら・・・?そう、その時に、その個人信用情報にその旨が記載されてしまいます。この特筆時効を「事故情報」と呼びます。そして、この「事故情報が個人信用情報に載っている状態」を「ブラックリストに載った」と表現する事です。
つまり、皮の手帳は存在しませんが、ブラックリストに載るという情況は存在することです。